クリスマスに彼女がいなくて寂しい!クリスマスイブにナンパする方法

このノウハウの狙いはズバリ、クリスマスを女同士で過さなくてはいけないという心理につけ込んだナンパ方法です。
この方法は一人でやるのは無理です。
無理じゃないけど、声かけただけで、「キモイ」という言葉が女の頭に間違いなく連想されます。
というわけで、男側も3?4人ぐらいが望ましいです。
2人でも微妙ですね。
できないことはないけど。例えば相手も2人とかならOKですね。
でも、クリスマスに女2人でカラオケっていうのも現実的にはちょっとありえないかな、と。
そんなわけで男3、4人、同じく女側も4人ぐらいの集団を見つけて合流するという作戦をとります。

実践はまず、カラオケの前で 20 時から 21 時の時間帯を狙い店の前で待ちます。
なぜなら、食事は済ませて、ほろ酔い状態で気分がいい場合が多いからですね。
最初からカラオケでというケースもあるでしょうが、そこは深く考えなくてもいいでしょう。
しいていうなら、後者の場合、食事をしていない分だけ、お金がかかる、ということでしょうか。

クリスマスナンパは正直いえば、別にカラオケでなくても、居酒屋でもOKです。
肝心な点はクリスマスという日に女だけで過さなくてはいけない、という条件をクリアしてればいいわけです。
そして、このナンパの最大のメリットは間違いなく、彼氏はいないという当たり前のことが当たり前にわかることです。

僕はスカウトマンだったのでナンパするのに彼氏がいようがいまいが、関係はなかったのですが、初心者にとってそれはちょっと難しいかもなので。
ま、ついでなのでちょっと話はそれますが、声をかけたときに相手に彼氏がいることがわかった場合どうやって口説くか、ということを教えましょう。

何度もいっていますが、ナンパの最初のステップは「相手に共感」してもらうことです。
彼氏がいるとわかったなら、涼しい顔で「ああ、大丈夫、俺も彼女いるし」という感じで相手の土俵にあがってしまうことです。
簡単にいえば相手と同じ条件で対等になっておくということです。
その上で、そうした相手の後ろめたさを逆に二人だけの秘密という形で共有するようにしてしまう。
これは番号をゲットしたり、後日、再開してデートして男女の関係になった場合ですね。
二人とも秘密を共有している関係なので、こういう女はいわゆるあとくされがなく付き合えるので最高ですよね?

口説き落とすときの最大のポイントはお互い、特定の相手がいるけど秘密にしとけば、二人以外、絶対わからないよね、というような意味の言葉を交わしておくことです。
こうした秘密を互いに共有している(男側からすれば演技ですが)ことで相手は「都合のいい女」になってくれる可能性が非常に高いわけです。
不倫に関しても同様です。

特に不倫関係というのは簡単です。
旦那さんにある程度、不満を抱えている女はいっぱいいるわけで、相手の相談に耳を傾けてあげるだけで深い関係になることができます。

これは本当です。
多少時間はかかっても旦那さんのいない時間に電話して、女の不満をきいてあげたりすることを数回も繰り返せば、次に会った時にほぼ口説けます。
不倫なので都合のいい女に仕立てあげるのは簡単ですし、初心者がまず、都合のいい女友達を探す場合は人妻というのも選択肢にいれておくといいでしょう。

大分、話がそれましたが、カラオケなり居酒屋のクリスマスナンパは店内にいるより、店外でゲットするほうが楽です。
店内はどうしても先行投資という形でお金もかかるし、しかもナンパできなかった場合、男 3 人でクリスマスを過したあげく、お金だけ消えるという、もはや残念を通り越して悲惨という結果になりかねないからです。

店外で待ち構えているところにちょうど3 人組の女の集団がきたら貴方が突撃です。
すいません。ちょっとお尋ねしたいんですけどいいですか?
女「はい?」

このカラオケ屋の料金のシステムがイマイチわからないんだけど、どういう意味なんですかね? クリスマスだから特別とかは特にないんですか
みたいな感じの質問が無難ですね。

で、相手が真面目にシステムの説明とか始めたら適当に相槌をうって、最終的には
あれ、そっちも女の子だけ?俺らも男だけなんだけど、一緒にどう?
とオファーするわけです。

この場合、あなたがよっぽど変な質問の仕方をしていない限り、女たちが断る理由はほとんどありません。
「どうする?」
みたいな感じで相談が始まりますが、そこはある程度押しです。
女の子の背中を押しながら
「まぁまぁいいじゃん、一緒のほうが安くつくよ」
とかなんとかいいながら店内に押し込めて、会計のカウンターで
「6人でお願いします」
と言っちゃえばOKです。

彼女たちの残されている選択肢はピンポンダッシュばりに店内から逃げ出すだけなので、まず、そういう行動はありえないでしょう。
よって、出会い成立、ということになります。
後はお目当ての子といかにわたりをつけていくかという問題ですが、それは他の部分で例までつけて話しているのでトイレ作戦をそのまま実行すればOKです。

どさくさ性というのは意外と無茶な気もしますが、時と場合によっては案外簡単に成立するものです。
是非、クリスマスにはこの方法を実行してみてください。

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