ナンパは難しい?ナンパが成功するまで僕が無料で協力、フォローします

「ナンパ術 マインド編」はいかがでしたか?
スカウトマンたちのノウハウとマインド論の話で、即ナンパできる環境を整えるために書きました。
普通の「ナンパ・恋愛」情報なら、あのレベルでもあり得ないぐらいの成功率になると思います。
なぜなら、僕のノウハウには机上の空論はないからです。
そのかわり、人間の心理とは? 行動とは? なんていう理論や根拠など学問的な話は全くしていません。
自分でこういう風にやったら、上手くいくようになった、そういう実践と検証の繰り返しのみによって得られたノウハウです。

僕は思います。
ナンパができる、といったからにはナンパが成功するまでフォローしてあげたい。

こうしたノウハウだけでそれが実現できるかどうかはまだ、わかりません。
実践と検証しか、やはりこういう情報発信にはないのかもしれません。

だったら、より、実践的な具体例をあげてナンパの方法を語ってもいいのではないか?
そしてスカウトマンのマインドとはどういうものか知ることでそれを応用することで単なるナンパ師のマインドより一段階上にいけるのではないだろうか?
そういう思いから書こうと思ったのがこの「ナンパ術 応用編」です。

「ナンパ術 応用編」では「ナンパ術 マインド編」で説明したノウハウを具体的に説明しようという試みです。
できるだけ、読み物としても面白く書きたいと思いますので、ストーリー性のあるお話と一段階上の単なるナンパ師とは違うマインドセットを身につける書です。

ノウハウの具体例を出すときは僕や僕の後輩スカウトマンが遊びや仕事でどんな会話をしてどういう風に女をゲットしているか、会話風に紹介していきます。
もちろん、嘘は無しです。
なぜなら、僕はあなたにナンパに本気で成功して欲しいから。
故に嘘をつくメリットがないからです。

ずっと「ナンパ術 マインド編」では
「男としての自分の価値」 と「共感(シンパシー)」
について書いてきました。

表面的な「男の価値」や「共感」より、あなたの心の叫びからくる本物の「価値」や「共感」がいいことはいうまでもありません。
しかし、誰もがすぐに本物になれるわけではありません。

結局、ナンパは出会いの機会を自分で増やすということならば、フェイクでもこの際は OK だと僕は思います。

少なくても僕や後輩のスカウトマンたちが「本物」であったかどうかなんていうのは疑わしいです。
でも、僕たちは間違いなくスカウトという仕事で生きてきました。

つまり、僕らの「価値」や「共感」がフェイクであっても、それが女に通じるか通じないかという次元で話すなら、余裕で通じるということです。
「ナンパ術 マインド編」で得たノウハウを僕らは実際にどのように使ってきたのか、楽しみながら、そして実際に現実で応用して使ってもらうことで今後、あなたが女のナンパで困ることはないと信じています。
そしていつか僕らを超えて本物の「共感」と「価値」を手に入れたときあなたは僕らを超えた最強のナンパ師になっていることでしょう。



ナンパのプロはスカウトマンとホストだけ

結論から簡単にいうなら、ナンパ師といわれる人がすることは女をゲットして、終わりということです。
スカウトマンは女をゲットするところまでは同じです、そこからが違います。
スカウトマンは 口説くよりも面倒なことが待っています。
ナンパに成功してからが金になるわけですから。
それは女のグレードによる選別、やる気にさせるための口説きなど、やることはいっぱいです。

夜の仕事をさせるわけですから、普通に考えて面倒ですよね?
単純にお金じゃないの?
という疑問もあると思いますが 人気が出ないとたくさん稼げるわけではありません。
夜の仕事というリスクを抱えたいと思う女の子がどれだけいるの?って言う話ですね。
頭のゆるい子じゃない限り、まずありえないですよ。

じゃあ、どうするのか、という問題です。
その問題をクリアし、仕事まで誘導する口説きのノウハウをもっているのがつまりはスカウトマンとナンパ師の違いだと僕は思います。
ですからスカウトのノウハウといってもホントにナンパを研究し、経験則から多くのナンパ、そうですね、1000 人単位でゲットしているならそれなりに使えるノウハウをもっていると思いますよ。

でもマインドは決定的に違うだろうなとは思います。
どういうことかというと、結局、僕らスカウトマンなんてのは女をゲットして仕事をする気にさせて初めてお金になるわけです。
つまり、女をナンパするのはお金を稼ぐために絶対にやらなくてはいけないことなんです。
料理屋で材料なしに、お客さんに料理を提供できますか?ということです。

ナンパ師の場合は料理はできますよ、材料はないけど、というものなんですよね、所詮。
スカウトマンにとって料理の材料にあたるものが女に仕事や事務所を紹介してお金を得る、ということなわけです。
紹介しても仕事する気がなければ意味ないわけで、事務所なりお店なりに連れていくときには当然、女は仕事する気になっているわけです。

これが料理ができあがってお客さんに提供するという過程ですね。
ナンパ師は女をゲットすることだけが目的だし、この手の情報を欲しがる人の多くもそうでしょう。
但し、僕らはナンパ師と違って、時にはお金のために鬼畜になることも可能です。
モチベーションという点において僕らがナンパ師に劣ることは当然ないですし、同じようなノウハウを使っていても、絶対的な経験数が違いますから、声かけひとつとったって基本は女に合わせて臨機応変です。

「ナンパ術 応用編」ではナンパという点に絞っているのである意味、スカウトマンのノウハウとナンパ師のノウハウって何が違うの?
という疑問をもった人もいるでしょう。
決定的に違うのはナンパのプロか、ナンパのアマチュアか、ということです。
僕らスカウトマンはナンパのプロでなければいけないんです。
今日は調子がでないから、いいや、で済ましてばかりいたら、ただのニートですからね。

そういう意味では女をたらしこみ、お金に替えるという意味では僕らスカウトやホストは非常に近い立ち位置にいます。
但し、彼らは自分にいくらお金を遣わせるかが勝負なので若干、ゴールとするところは違いますけどね。

つまり、ナンパにかけてプロといえるのはスカウトマンとホストしかないでしょ、ということです。
そして、これを読んでいるあなたにとっては自分にナンパの成功というものをもたらしてくれる情報なら誰からの情報でもいいわけです。

違いますか?
だから、僕は今回、情報を3つにわけ、単なるナンパ師としてのノウハウだけではなく、スカウトマンの女に対する執念からくる鬼畜ぶりから、ナンパの確率論なんてことまで言っているわけです。
100 回試行回数を増やすことで 10 回声をかけるよりナンパの成功はあがる。
当たり前なんです。
要はあなたが 100 回それをできるかということが問題なわけですよね?

「ナンパ術 マインド編」ではありがちな形でそういうことをノウハウとして話してきましたが、おそらく、実際にそこまで行動できる人はいるのか? といったらちょい疑問ですね。

できるとすればどういう時か。
僕らに近いマインドセットができたときでしょう。
形から入ることは決して悪いことではないです。

最初は「ナンパ術 マインド編」でいっていることを真似するだけでもそれなりに成功するでしょう。
しかし、常に毎日、いつでもどこでも女を…
となりたいなら、僕らのいうことを身につけるしかありません。

そのための協力やサポートを僕は惜しみません。
最後にこれは当たり前のことですが、言われたことは実行してください。
できないことは書いていませんからね^^

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